モントリオール生活 

モントリオールと出会って早17年。2001年ワーホリ時に始めたブログが、今や育児&着物ブログと化してます。ワーホリ、語学学校、専門(美容)学校、仕事、個人移民、美容(髪)、ファッション、食の事、等々、気ままに書いてます。ただいま、2歳、5歳、7歳の男の子の子育て中。最近は、着物ネタも満載です。

August 2002

一日中 China Town


朝からチャイナ・タウンでMeeting。
思ってたよりも長かったーーー。

ま、ランチ付だったから良かったけど。

そのまま、おいらは仕事。
一旦は、チャイナ・タウンを離れたものの、お客さんのホテルがチャイナタウン近くと言う事で舞い戻って来る。チェック・インを済ませ、今回のツアーは野球観戦ツアーなんで野球場(Olympic Stadium)へ出発の時刻まで私はチャイナタウンをブラブラ。

こんなにチャイナ・タウンに居着いた事ねーべ。
一日中、チャイナタウンにいる気分。

野球観戦ツアーに参加するお客さんとあって、観光よりもやっぱ野球らしく、話はすべて野球絡み。すごいよなー、日本からわざわざ“毎日”野球のゲーム見にくるんやから。感心感心。

あたいは、ドームの中には入れないのさ。外で待機。
2時間以上もやで〜。暇〜ヒマ〜ひま〜
やろうな、と思ってたけど、Olympic Stadiumの周りには、いろんなイベント施設があって、すでに夜なんで終わってたけど、建物観察(←とってもArtistic!)とかしてブラブラしてるうちになんとか時間は潰せた。

でも、明日もやで〜。どないしょ。。。暇死しちゃうかも。。。

映画祭3本目「模倣犯」見た。
周りの評判は良くなかったけど、それが功を奏したのか、そんな悪くなかった。
意外とおもろかったよ。
日本の携帯電話は、すごいな〜って改めて思った。カナダ人もあれを見て真似して欲しいくらいだじょ。
カナダの事(モントリオールの絵葉書)とかが、ちょろ〜っと出てて、なんか嬉しかった。観客も「お〜、あれは!」って感じで、こういう偶然はおもしろい。

映画の前の飲酒は要注意

疲労度が、、、
やっぱり立ち仕事って疲れる。。。

さてさて、清々しく秋の装い感じる中、2本目Film Festival行って参りました。
映画を見に行く前に、みんなでどっかで飲んで行こうってんで、なんやかんや集まったのが総勢9名。うわ〜すごい数。

飲んでたお店から映画館まで20分くらい。
アルコール、お茶、コーヒーとか飲んだらトイレが止まらなくなる私は、店で2回もトイレに既に行ってるくせに、映画館に向かう途中でまた催してくる。。。

「あ〜、又だ〜、でも着くまでガマン我慢」と思ってたら2名脱落。
ホホホ、トイレ行きたかったのは、私だけじゃないんだと安心あんしん。

今日見た映画は「GO」。これも日本映画。
窪塚洋介(←漢字これだっけ?)やら柴咲 コウやら、他にもおもろい役者が出てた。
ナマ窪塚も見てみたかったが、彼はモントリオールには来てないんよね〜。
ロバート・デ・ニーローまで来てるのにーーーー

なんとSold Outになってた。
良かったー予約しておいて^^。
映画は、「笑えるおもしろさ」がある。
内容は、うーーん、「若い青春映画だな〜」って見れば、ほのぼの笑って満足満足。
主役の窪塚は在日朝鮮人の役で、「在日朝鮮人」ってのをメインに考えた映画と見ると、、、どーなんかな〜。イマイチ、現実味にかけるかも。

でも、むっちゃリズムがあって、ホンマにおもろい「かっこいい」映画なんで、
見て損はないでしょう。

モントリオール国際映画祭ノミネート作品「命」

映画祭の今回見る1本目の「命」。
邦画で作家Yu Miri(←漢字忘れた)の書いた実話の映画化。

主役 Miri役を江角マキコ。
相手役(←名前忘れた)で豊川悦史。

この二人がモントリオールに来てるって事でワクワク。

9:30pm開場予定が遅れて10:00pmに。
8:30くらいには劇場にいたので先頭組で並んだ。

30分もしないうちに列は行列となり遥か彼方まで延びている。
メトロ(地下鉄)と連結してる劇場で、その列の最後尾はメトロの入り口にまでさしかかる。すんごい人!

9:30pm過ぎ、ガードマンと共に、江角マキコ&豊悦が、あたしの真ん前50cmも満たない所を通り過ぎて、劇場に入って行った。

キャー!もんである。
あたしは、あまり生で芸能人って者を見た事ない。
これだけでも、あたしには1つのエンターテイメント!
うれしーーーー^^。満足。
豊悦は、サングラスをかけ背が高いのであたしの目に長くは停まらなかったけど、江角マキコが思ったりよりちっちゃい。あたしよりちょっと背が高いくらいにしか見えん。テレビではあんなにでっかく見えるのに。。。目の前を過ぎた彼女は微かに微笑みを口元に浮かべ下向きかげんで、とっても華奢に見えた。

カメラを持ってたもののシャッターチャンスは逃してしまった。
こういう時に限ってデジカメもってなかったんよな〜。

江角マキコの挨拶の中にあった「なぜか日本人が多いですが〜」って言葉にあたしも同感。劇場には日本人がほとんど!確かに見知った顔もいっぱいいたけど、こんなにモントリオールには日本人がちゃんといたんやと感心。

舞台に立った豊悦は、テレビや映画の不健康そうな雰囲気はなく、健康的。
こーみると、やっぱりカッコイイ。

映画は、重い。
なんたってタイトル「命」である。(詳しくはMovieに書きたいが、)
暗い、辛い、、、でも良い映画。
正にタイトルとおり命、生命、生きるという事の映画ってのがヒシヒシと伝わってくる。

やっぱり映画祭おもしろい。
これからが楽しみ^^

快適な睡眠


阿呆ほど寝た。
だって、あまりにも気持ち良く寝続けられるんで起きるのがもったいない。
体がベットにぺと〜ってひっついてる。

完全にベットから起き上がって、シャワーを浴びてしゃっきりしたのは、午後4時過ぎ。
ハハハ、我ながらすごい。

こないだ友達から貰った日本の小説を昨日から読み出した。
数年前話題になった「リング」、「らせん」、「ループ」、「バースディ」全作そろってる。昨日すでに「リング」を読んで、「らせん」も今日、読み上げてしまった。

感想は、うーん。恐いと聞いていて、確かに恐かったが、映画で見た時のが恐かったような気がする。あたしの想像が乏しいのか、すでに映像として見てしまったからかわからんが、、、でも、やっぱり恐いので夜中にこれを書いてる今、ひとり暮らしでなくて良かったと思う。

スカンクのオナラ


映画祭のチケットを予約しにシアターへ。
この2,3日で何回足を向けた事か。

友達とダウンタウンをウロウロしてたけど、飽きたので友達の家へ。
この日記にも登場した事のあるイタリアン・ママのいる友達の家だ。

おばちゃんは、よくパスタやなんやら朝から作ってたけど、新しくボーイフレンドが出来たらしく、最近はそっちに忙しいらしい。でも、今日は、おばちゃんの手料理があった!そのボーイフレンド、その娘と彼女のボーイフレンド(?)近所のおばちゃん、親戚の子、など一家勢揃い。

話す言葉は、イタリア語。子供は、フレンチ。あたしは入ってけないよ〜。
おばちゃん以外の人は、英語も喋れたのでなんとかなったけど。

とにかく、みんな好き勝手に家でくつろいで、あたし達も夕食に御手製パスタ、ミートボール、パテ(?)・シノワを食べてお腹いっぱい。“パテ・シノワ”ってのは、コーンと挽肉、ポテト(マッシュポテト状にしたやつ)を層にして並べオーブンで焼いた?やつ。友達は“シノワ”っていうから中国料理やない?って言うけど、見た目がどうも、西洋チック。きっと、ケベコワ料理。

おばちゃんは、あたしがダウンタウンに住んでると知ると、“危ないから泊まっていきなさい!”ってイタリア語でまくしたてる。(ほんま、おおらかなイタリアン・ママだ)でも、やっぱり泊まる用意もしてないんでオイトマする事に。近くのバス停まで御見送りに来てもらってんけど、バイバイして友達らは大変な事に!

家に戻る途中スカンクがいたらしい。
スカンクなんて友達も初めて見たっていってた。
スカンクも突然の人間の出現に驚いたのか、やられた。。。
そう、スカンクの武器“オナラ”をされてしまったらしい。
スカンクのオナラ知ってる?
凄いらしい!強烈な臭い!らしい。
人間のオナラみたいなんやなくて、友達曰く“アンモニアと石油の混じったなんやらかんやら”って。。。。
とにかく、すんごい臭いらしく、服に、体に、靴にまで染み付くらしい。
バスに乗る前に遭遇しなくて良かった。ホンマに御泊りせなアカンとこやった。

おばちゃんは“あの子を泊めとけば、こんな事にはならんかったのに”と言ったそうな。家にもすんごい臭いを持ち帰ったんだろう。

仕事の範囲


昨日から歩行者天国になってるSt-Laurent通りるとなにやら美味しそうな物を食べてる人達が。ヤキソバみたいで量もそれなりにあるのにたった2ドル!
日本のお祭りの屋台もこれくらい値段も安かったらええのに。
トウモロコシとかも売ってて日本の夏祭を思い出す。

友達の家から梯子して他の友達の家へ。
来週日本へ帰る友達で、本とかCDとか色々貰ってしまった。

仕事のボスから電話があって“急なんですが明日、仕事できますか?”って。
いつもの仕事と違ってちょっと責任重大っぽい。迷ったけどお金良かったからO.K.してしまった。調子に乗ったのか“もう一つお願いしたいんですけど〜”って、何かと思えば「通訳して欲しい」と。

「ケベックまでいって大手自動車産業での通訳なんですが」だって。観光でなくビジネスで来てる日本のビジネスマン達に対する通訳だ。“大丈夫、英語から日本語に訳すだけだから”って・・・(日本語から英語のが楽な気がする。。。)

その会社はケベック州では珍しいアメリカ(英語)系の生き残りやけどフレンチ訛りの英語不得意です〜って事もありえる。今まで何度“英語できます”っていうのに騙された事か!そんなんだったら、あたしは“フランス語できます”って言えるぞっていう状況が何度もあった。

それに私は車の免許すら持ってなければ車の知識なんて皆無。
日本語で説明されてもクウェスチョンマーク連続させてしまうやろう。

あたしの専門は旅行であって語学やない。

同時通訳ライセンスでもあったらギャラをどんと請求して引き受けたい仕事やけど、こういう仕事はプロにお願いして欲しい。
でもなんでこんな仕事うち(の会社)に来るんかな。。。

下手に引き受けて誤魔化しが効かなくなったらやっぱり恐いので、こればっかはお断りした。

寒いぞ、コラ!


ここ数日30℃以下の涼しい過ごしやすい日が続いてた。
が、しかし!
今日は一体なんなのさ?!
朝からズーっと降ったり止んだりシトシト雨。

そして、最高気温18℃!

寒いっつーねん!

みんな秋っぽい格好してる。。。おいらキャミやで、やばい?。。。

飲茶にチャイナタウンへ。
昼前に行くと安い飲茶が一層安い!って事で朝早起き。
お腹パンパン120%満足。

帰りに新しく出来たデパート“Des Ailes”に寄る。

相変わらずデカクて綺麗。置いてあるオブジェや物も高級感溢れてる。
至ところに座り心地の良さそうなソファや椅子があり、ピアノの演奏なんかもしてたり。トイレは、やたらに広いし。タダで使える電話がある(←これはきっと従業員用やろうけど誰でも使える所にある)。カラオケルームなるものもあって、小さな映画館みたいで、でかいスクリーンがあって、客席がドーンってあってそこで歌うのだ=みんなの前で歌う。キャー恥ずかしい。誰が歌うんだよ?!みんな興味津々で入ってくるけど歌う人なんていない。従業員の兄ちゃんだけが、陽気に軽快に歌ってるのだ。日本のデパートみたいに子供の為に小さなメリーゴーランドとか、ベビーカーのデザインも可愛い。豪邸が当たる宝くじみたいなんもあったし。

こんなの作って採算あうんかな?

デパートの得点付クレジット・カードに友達が興味を持ち説明を聞いている。
英語で話すと販売のおっさんが、キョトンとした顔してる。
このおっさん、英語駄目なのだ。こんな街のど真ん中のどでかいデパートなのに、こいつは英語できないのだ。友達が、“よく英語できないのに働けるな?”って聞いたら、“ここはケベックなのに君はフランス語できないの?”って返してきた。ほェ〜、あたしなら、そこでゴメンって謝ってるわ。でも友達はフランス語もできるのでフランス語で返したら、“うーん、英語は、勉強中。”とか言ってた。
ケベックから来たのかと思ったら、なんとフランスから来たらしい。
このデパートもフランスのらしい。
おっさんは、ちょぴーっと簡単な会話なら英語O.Kなのだが、いいよな〜、こんな契約事の細かい説明のいる仕事なのに、フランス語だけでできるなんて。でも、これじゃ英語喋るお客が契約してくれないではないか?いいのか???

そんなこんなで、デパート探検を堪能し、友達はバイトと言って去ってしまった。

おいらは、違う友達の家へ行って、映画祭の計画を立てる!
2本、日本映画の予約をしてしまった。ほほほ、楽しみ〜。

St-Laurent通りが、久々に歩行者天国になってる。
Last Summer Sale?かなんかかな、音楽とかもジャンジャン流れ、店先にテント出してやってる。でも、雨やからレストランなんかは客の入り悪そう。

Last Summerか。。。ホンマにこのまま、夏終わるのーーー?!早い。。。

冷えて来たんで友達の家にキープしてたダサダサジャージを来て帰ったのでした。

世も末


世も末やわ。

このあたしが、今年の新人ガイドのモントリオール研修なるものをやった。
もちろん、“嫌だ、無理だ、どーなっても知らないぞー”
って言ったけど、無駄な抵抗。

新人さんの人数も聞いてた人数と違って、どんどん現われる現われる。
用意た資料も足りねーやないか。

も〜知らない、どーとでもなれとスタート。

途中で合流した現地ドライバー兼ガイドのおっちゃんに、そこから任せた。
こいつは“人に教える事”が好きなんで張り切ってやってる。
みんな英語かフランス語わかるけど、彼は英語もフランス語もと〜っても訛ってる。地名とか、あたしは、ある程度、知識があるし、彼のアクセントにもなれてるから、なんとかわかるけど、う〜ん皆、大丈夫だったであろうか。。。
彼は、勢いにのってスケジュールに入っていない所まで、研修しだして、結局40分くらい終了時刻をオーバー。ゲロゲロ〜。いい人なんやけど偶に有難迷惑。

あたしも一応、頑張ったけど、可哀相な新人達。頑張って独学に励んでくれ。

あ〜疲れた。いつも以上に頑張って、チップなしは悲しい。

Jean-Talon Market のお化け野菜達


久々のメンバーで、ランチにMt-Royal通りへ。
って言っても、微妙な時間に早起きしてしまった、あたしは待ち合わせの時間まで待ちきれず、朝食?昼食?を家でとって来てしまったんよね。

で、お目当て(←お腹が減ってもいない私のリクエスト)のレストランが、いつもどおり混んでて、皆お腹が空いてるらしかったんで、あっさり諦めて目の前のイタリア・レストランへ。

空いてる割には、待たされたー。席に着いく、注文取る、料理が出てくる、お会計。すべてに、すんごく時間がかかる。こっちのレストランって大抵そんな感じやけど、今日のは、かなりすんごかった。でも、みんな話に夢中だったら遅くても誰も文句言わなかったけど。客の人数と従業員の人数、考えてもそんなに忙しいとは思えないけど、、、一体なにしてるんだか?キッチンが少ないんかな〜。

友達は、おいしそうなパスタを食べて、あたしはデザートにティラミスを食べた。
むーっちゃ美味しかった。甘〜いねんけど、嫌な甘さじゃなかったし。

2−3時間くらいは、余裕で喋りまくり、仕舞いにはあんなにトロかった店の人にお会計を催促されてしまった。ハハハ。。。

その後、皆ひまだったんで、1人の友達の用事についてJean-Talon駅へ。
ここは、何を隠そう、マーケット(市場)があるのだ。イタリア人街、なんでリトルイタリーとでも言うのかな?

マーケットは好き〜。久々に来たけど断然、街中より安い!
こっちで見る楕円形の巨大スイカの中でももっとデカイお化けスイカとか、バスケットボールの様に大きくまん円のナスビとか、白ナスもあった!とにかく、色とりどりカラフルな野菜やフルーツでいっぱいなのだ!
異常にでかい食べ物は、どう見ても不味そう。

買うつもりが、なくてもやっぱり買ってしまった。
あたしの今住んでるAtwater駅から5−10分歩いた所にもMarketがあるらしい。
行った事ないけど今度、行ってみよ。

今日、お部屋にFAX電話をGETした。
でも、確かルームメイトも持ってたような。。。
こういう場合って、どっちに流れてくるんだろう。電話回線は、一個やのに?

Laurier駅は変


初めて行く友達の家だったんで駅まで迎えに来てもらう事。

駅前で座って待っててんけど、何かがオカシイ。

私の前を通り過ぎていく人、ほぼ100%、あたしを“じ〜っ”っと見てく。
別にあたし変な格好してへんで。
浮浪者風の人はともかく、普通のおっさん、おばさん、学生風の子らまでが。
そんな田舎でもないし、日本(アジア)人なんか珍しくないやろうに?珍しいんかな?

ビビったんが、男の子がツカツカと近寄って手を差し伸べてくる。
“何?お金が欲しいの?いや、そんな風にも見えない、普通の学生っぽい。あたしが、しゃがんでるから、立ち上がれって言うの?”と色々考えて、とにかく断ろうと思って“NO”ってサインを手を顔の前で振ってみても、まだ伸ばした手を引っ込めない。なんか、わけわからず握手してもーた。それも、“ボンジュール!”とか言われて。ボンジュールじゃねえぞ!それも、フレンチやんか。とりあえず、“ハロー”と返したら、満足気にどっかいった。何やネン?意味不明。

その後も、視線の嵐で、恐いのでなるべく目をそらして友達を待ったのだ。

この駅は、以前からよく来てるけど、立ち止まった事なかったんで、初めて知った。
この駅、変だぞ!

友達は、おもろい子やと思ってたけど、やっぱりこの子おもろい!
天然ってーか、ボケボケっていうーか、良い味出してる。
仕事で海外飛び回ってる“意外とすごい?!んやないのあんた?!”てなキャリアの持ち主やねんけど、全然そんな嫌味ぽさとか、ツンとしたとこないし、
こーゆう人すきだな〜。
話してて、元気になる。

久々にヒットな人見つけたわ。
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