モントリオール生活 

モントリオールと出会って早17年。2001年ワーホリ時に始めたブログが、今や育児&着物ブログと化してます。ワーホリ、語学学校、専門(美容)学校、仕事、個人移民、美容(髪)、ファッション、食の事、等々、気ままに書いてます。ただいま、2歳、5歳、7歳の男の子の子育て中。最近は、着物ネタも満載です。

September 2002

気が強い女達


昨日のバス手配ミスに続き、帰って来て、即効もう一発くらってしまった。
昨日の晩、山から帰って来て、お家に着いたジャケットを脱いだとたん、
「あの〜、今晩レストランでガイド交代で引き継ぎされますよね?」
って、ケベックシティーのガイドから電話。

聞いてね〜ぞ〜!!!!!そんな事。。。

既に、客は、そのガイドと共にモントリオールのレストランで食事中だと言う。。。オイ、オイ、オ〜イ、、、
そんな事言われたら、行くしかないやん〜。ボスからの電話なら断りもするが、同僚からだと悪い気もする。。。慌てて、ジャケットを着直し、タクシー飛ばしてレストランへ。

このツアーは嫌いなのだ。
あの問題続出オプショナルツアーのやつである。
オマケに前回、添乗員に並々ならぬ苛つきを覚えたやつ。。。

3日掛かりの山篭もり〜。
今回は、添乗員さんも、ほぼ同い年っつー事で、無事終わったけど、
気は強そうな子やった。どうして、日本人の女性添乗員は、気が強いのだ?
気が強くないと舐められるとでも思ってるのか?
確かに、そういう所もあるやろうけど、ここでは気が強いと皆「恐〜い」って言って逃げてくぞ〜。こっちの人には愛想良く、やさしく接した方が動いてくれるのだ。

ズボラでなくて普通らしい


朝から又も、やられる。。。
ホテルに客、迎えに行ったらバス来てね〜よ〜。

ま〜、こんな事はショッチュウ起こりそうな事なので、あんまり驚きはしないが、ホンマにエエ加減な仕事してんな〜。

オフィスに連絡しても、どこのバス会社が来る事になってるのか聞いても、的を得てない返事ばかり。“おめぇ〜全然把握してね〜だろ〜〜〜”いっつも嘘八百並べてるボスなので期待してへんけど、やっぱ力にならない方。

暫くすると、2台バスが来た。それも違う会社から。2人のバスドライバーに聞いても、ただ「会社から今日このホテルで日本人観光客をPick Upしてローレンシャン(山)へ行けって言われただけ」って事で、どこの会社から依頼されてるかも全く知らない様子。全くもってビックリ仰天、さすがケベック。おいらの会社もだが、バス会社もテッキトー。

再びオフィスに連絡し「どちらのバスがうちのですか?」って聞いたら、「う〜ん、ダルブッキングかな?ここだけの話、どっちでもいいですよ〜」やって。な・ん・と・まあ無責任な。。。「私達の団体が、間違ったバスに乗って、後から他の団体が待ちぼうけになったらどうするんですか?!私はそんな責任取りたくないですよ!」って言うと、暫くして「あ〜わかりました、A社のバスです。」だって。←これ絶対、確認とってない。口からデマカセ。。。。

バスが来ない、ダブルブッキング、ガイドが来ない、ホテルの予約入ってない、レストランの予約は入ってない、バスドライバー道知らない、
こ〜んなミスは、日常茶飯事。
特に、うちの会社は、ボスが、と〜っても抜けてるので多発。。。

日本からのお客の皆さんは、ケベックにお来しの際は、
「それもまた、異文化体験」と楽しむ度胸を持ってきてね。
怒っても無駄。悪いと思ってないのだから。「大変そうね〜」って顔しても最後は笑顔。これで、私も負ける、許してしまうのだ。

郷に入っては郷に従わない女はサッサと帰れ


添乗員にムカツク日々を過ごす中。
私の苛立ちをピークにするボス。夜中にホテルへ電話をよこすな!
おいらは、今日も朝早いのだ!
そして、偶々あった、同僚と愚痴大会するのだ。

最終日、やっとこの理解不能女とおさらばである。
今日は、「あたしをこの女が、苛立てませんように」と祈る中。。。
どうも、この女は、学ばないらしい。

Dorval空港と言うのが、モントリオールにはある。
こっから、この女&お客様方は、バイバイなんで今日は、山からモントリオールへ戻って来て、観光をしてから空港へ向かった。

そこまでは、無事に済んだが。。。
案の定、空港はあわただしい。この時期、日本人が阿呆ほど訪れるので、空港はとってもドタバタしてる。そして、そんな忙しさにケベコワが耐えれるはずもなく、いっつも空港はメチャクチャである。
すると、添乗員、又切れる。。。
そして、今度は、ドライバーが、チップの事で説明して欲しいと、私に添乗員に「通訳してくれ」って言うから、空港でドタバタしてる添乗員に伝えたら、「そんな事、会社に言って!」とお決まりの返事。ドライバーに伝えると、不に落ちない様子で私に助けを求めるが、私も彼にばかりかまってられんので「自分で言ったら」っと。するとドライバー切れて帰ってきた。「なんだ?あの女?」と。。。ハハハ。。。私は、ドライバーをなだめてバイバイし、忘れ物をした客に付き添い、やっと空港の中に入り、客を後ろでまとめてると、添乗員からお呼びがかかり「あなた全然アシストしてないじゃない!」って怒ってる〜。
もう、言葉がこんときゃ出なかった。
おい、おい、おい、お前が、怒らしたドライバーをなだめ、忘れ物した客に付き添い、後ろで客をまとめてたオイラはなんなんだい?
カウンターの通訳ぐらい、アッポなあんた1人でできるでしょ?同じ所に2人もいたらそれこそ能無しでしょ?それにあたしは、現地のガイドであって、あーたの召し使いじゃないよ。ガイドを添乗員の召し使いだと思ってる人が多い様だけど、私仕事は、客にガイドする事であって、あーたの世話する人じゃないよ。

あー、ホンマに久々に、こんなに怒る人間にあった。
30代前半の九州のどっかから来た添乗員。お客様は、とっても気さくで良い方達だったけど、この女には、年寄り客と方言で語り合いながら、日本国内でも旅行しといて頂きたい。カナダ西は、日本化されてるから、今まで生きてこれたかもしれないが、あーたには、東は向かない。いつかケベコワに刺されるぞ。全く、郷に入っては郷に従わない女だった。海外添乗員の癖に、全然、視野が広くない。自分の客以外の全ての周りの人を敵にする女。。。あ〜恐ろしかった。

苦痛と呆気の2日目


昨夜のムカツク添乗員の態度は、忘れる事にして笑顔で爽やかに朝から対処する私。すごいわ〜。我ながら成長?昔ならイッキに切れて添乗員に食ってかかってたような気がするが、ま、会社の方針も「余り添乗員を怒らせないで」って事なんで、我慢我慢。

しかし朝から又、わけのわからん事いってるよ〜。
このツアー、以前に書いた「問題多発のツアー」なのだが、そのオプショナルツアーに関して、「雨が降ったら、違う所に行け」と私は会社から言われてた。今日は雨が降りそうなんで、その事を添乗員に告げると、「そんな事、私は日本の会社から聞いてないわよ!」って怒ってる。。。何故怒る?それも私に?もし、怒りを感じても、私に言っても仕方ないでしょ?それこそ昨夜、あ〜たが、私に言ったように「そんな事、会社に聞け」って感じでしょ?でも、天使の様な心を持った私は、そんなトゲトゲしくは、言わないで、やさし〜く返しましたが。。。

客の前では、もちろん笑顔で何もない時は、ま〜普通の人なんやけど、ちょっと何かあるとすぐ切れる。。。

「Tea Time」後、添乗員が、なかなか戻って来ないのでホテルの人に事付けて、先に出発しようとしたら、ギリギリ戻って来て「待ってって言ったのに、どうして先に行くの!」ですって。。。う〜ん、確かに待ってって言ってたけど、時間かかり過ぎ。こっちにもスケジュールっつーもんがあるんだよ。それにあーたは、客じゃなくて添乗員だから、ちゃんとホテルの人にも言っといたから、大丈夫でしょう?!どうして応用が利かないんだこの田舎者。。。どうしてすぐ怒鳴る?客も驚くでしょ?私は怒る人キライよ。その点、ケベックの人は大らかやで〜。

その後、何やら添乗員は用事がると言う事で、オプションにはついて来なかったけど、帰ってから報告しろと言うので、「お客様も満足してましたよ〜。」って伝えると「この客だから、満足してくれたのよ!」だって。。。全く、この女は、どう転んでも嫌みっぽくしか言えんのかい?!

まだ、1日残ってる。明日もこの阿呆女と仕事だわい。
このストレスを発散する為に、夜は山の中のお店の兄ちゃん達に、愚痴を聞いてもらい飲みに行き、昼は、バスのドライバーに訴えるのだ。



ま〜、「このオプションに問題有り」ってのは、日本の会社でも有名らしく、添乗員もピリピリしてるのだろうが、、、私自身も、このツアーは、オプションまでは順調やけどオプションで問題発生しそうでビクビクもんやもん。

日本からの添乗員


今日も山へ朝から日帰りで行って、モントリオールに帰って、夕食会場のレストランに客を連れてった後、又とんぼ返りで、違う団体を連れて山へ。。。

既に、大変、疲れてるのに、、、
こんなシフト許されるのか?!
レストランで客とバイバイして、又、違うレストランで客をPick Up。。。
このレストラン間は、意外と離れてて移動が面倒くさいのに、
ボスは、「あ!それなら次の団体に間に合いますね〜」だって。
おい、おい、間に合うかもしれんが、オイラは夕食を取らずに、山へ戻ることになるんだぞ?!

そして、今日あたしが、むちゃくちゃ切れたのが、この2個目の団体の添乗員。
ちょう〜、ムカツクと言うか、こんな人間が存在するなんて信じられない。

出会いは別に良かったのだ。レストランであって、そこから一緒に山にあるホテルへ。予定よりも早めに着いて順調、順調。

が!しかし!ホテルのチェックインで問題発生。
何やら私達のツアー名が入ってないらしい。色々調べるのに、もちろんここはケベックで働いてるのもケベコワ、時間がアホウの様にかかって待つ事1時間。
添乗員イッキに不機嫌になる。
私(ガイド)の部屋やレストランの予約も抜けてて、「あ!私の予約も全く入っていませんね。」と軽く会話つなぎに言っただけなのに、「そんなこと、私に言う事じゃないでしょ!会社に確認しなさいよ!」ってすんごい剣幕で返してきた。
え??????何ですか?あなたは?
何も、あなたにどうこうして欲しいと思って言ったのでは。。。
あたしも呆気にとられて、そういう意味ではないですよ〜って言ったけど、、、

彼女には余裕がない。確かに客を待たせて心苦しいのは、分かるけど、客以外の人、私やホテルの人、バスドライバーに全く気を使わないどころか失礼である。
怒りを私に、ぶつけないで頂きたい。ホテルのチェックインに時間がかかるのは、私の所為ではないのだ。

だいたい、そんな事で怒っていてはケベックでは生きてけない。

カナダの西(バンクーバーやロッキー)には、よく行ってる添乗員の様だが、同じ国でもこの州は独立したがってる州だぞ?!まったく人もやり方も違うのだ。「東は最悪」と思う前に、「西が甘い」と思わないのか?

あ〜、明日からこの田舎者添乗員と2日も一緒なんて思いやられる。。。

バス故障


ハッキリ言って、ケベックの人はいい加減で、ズボラな人が多い。
旅行関連業者もしかり、日本では考えられないようなテッキトウな会社が目に付くが、おいらの所は、その中でも群を抜いてチャランポランなようだ。

次の日のスケジュールさえわからない。
去年は、テロもあってバタバタしてたから、わからんでもないが2日後のスケジュールくらいはそれでも分かってた。が、、、今年は、それ以上にすごい。。。
まったくもって、Organizeされてないオフィス。今年は、モントリオールにオフィスがないから余計にモントリオールの統制がとれてない。
それもこれも全て、超〜能天気なボスに起因すると私は睨んでる。

そして、今日の仕事も前日に知らされ、ケベックシティーへ。
とても順調だったが、帰り道、バスが故障。実は、バス故障は、今年2回目。
「思わず、またか。。。」と思ってしまった。。。滅多にない事だと思ってたのに、1週間のうちに2回も。。。
新しいバスを呼んだけど「20分で行く」と言うが、そんな言葉は、信じてなかったが、1時間近くしても来ないのでイライライラ。なんどPushしても返事は同じ。あ〜やっぱりケベック。。。すると同じバス会社の、同じ日本の旅行会社の、同じホテルに向かう団体が私達の異変に気付いたらしく、彼らのバスに同乗する事に。
あ〜良かった。
席が狭くなったと不満気な客もいたが、それくらいは我慢しろ!
誰も「席に余裕のあるツアーです」なんてうたってないぞ。

束の間の休み


今日は休みだそうだ。。。
良かったーーー、多分これから当分、休みなし。

そういやあ、山に行ってたから、バンクーバーに帰る友達のお別れ会に行きそびれたわ。。。残念。。。こうしてドンドンみんな離れていくんかしら・・・

それにしても良く寝た。
ちょうど、荷物が届いたって事だったんで、取りに行く事に。
明日なら配達してもらえるけど、もう明日は休みでないので、今日中になんとしてでも手にしたいのだ。

風邪がまだ完全に治ってない。。。
喉が最後まで、引きずってるーーーー。

荷物が意外とデカクテ、重かった。。。。
あーーー、疲れた。

素敵なホテル、、、でもね。。。


朝の目覚めは、なかなかGOOD。
バルコニーからの眺めは最高で、朝靄の中、湖と森が目の前に。

しかし、朝っぱらから、携帯にメッセージ、ホテルにもメッセージの電話。。。
誰かと思えばボス。内容聞くとよくわからんが、兎に角もう手遅れみたいなのでムシムシコロコロである。まったくどうして、「私物なので使いません」と言ってる携帯に毎回電話をよこすのか?ギリギリで用を押し付けてくるのか?理解不能。

このツアーは、曲者らしい。特に、オプションでクレームが出ると。。。
あたしは、このツアー今回初めてやった。
ハハハ、笑うしかない。クレーム出てもしょうがないでしょう。
はっきり言ってオプショナルツアーの代金はボッタクリで、内容が全然充実してない。某有名格安団体旅行を扱う会社の現場を知らないアッポな紙上の企画としか言い様がない。なんぼ旅行代金を安くしてオプションなどで稼ごうと思ってても酷すぎる。
日本のお客様にはゴメンナサイである。それなりに楽しんでもらえた方もいるだろうが、絶対、代金に見合ってない。そこを見破ったお客様には、弁解の仕様がないわな〜。どんなにガイドが、頑張ってもフォローできる事とできない事がある。
この企画は、フォローもしたくないような企画だし。。。

今後もこのツアーが、ワンサカあるらしい。。。あー思いやられる。

それにしても、私判断で、ホテルは最高にナイス。
珍しく、ずぼらなケベコワの姿が目につかない。
レストランの人も取っても気さくで、メニューを選んでいいと言うので先に食事を済ませていたバスのドライバーの意見も参考にしつつ、私はとっても美味しいディナーを楽しんだ。後ろに座ってた陽気な、オタワから来たというご夫婦と笑談したり。あ〜やっぱりプライベートで来るべきだ。

今から山?!


今日は、簡単な仕事で終わりーっと思ってたのに。。。
突然、電話で「今晩からMt-Tremblant行って下さい」。。。
???
えーーーーーーー何ですかそれーーー?!聞いてねーっつーの?!
それも2泊3日。。。
最悪。。。

わけわからず、夕食のレストランで客をPick Upして山のホテルへ。

Oh---!!!
噂には聞いていたが、なかなかナイスなホテル。
ホテルというか、何て言うの?部屋じゃなくてお家、ログキャビンみたいなの。
いくつもの棟があって、そこにお部屋が入ってる。
おいらの部屋もダイニングり、キッチン、バス、ベッドルームがあり、今おいらの住んでるモントリオールの家より広い。だって洗濯機&乾燥機まである。
久々のでっかいケーブル付テレビでテレビっ子のあたしはさっそくチェックに取り掛かるが、あまりの仕事の疲れでホテル遊びをしてる間もない。。。

あーーー、プライベートで来たいな〜。

超ー厳しい初っ端


今日から仕事が本格化する。

なのに風邪から完全復帰できてない、あたしの声は、ガラガラ。
とっても渋い声になっている。

そして今日の仕事がキツイのである。
なんと、「とっても難しい添乗員さんなので気を付けて」と注意されている方、相手なのだ。そんな事、初めに言われたら緊張する。。。やだな〜。
そんな、難しいベテランさんは、他の人にお任せして欲しい。おいらなんてまだペーペーなのに。。。それを他の、おばちゃんガイドなんかに言うと「あら〜、あなた大変ねえ。私も嫌よ、あんなうるさい人!」と言われる始末。。。
きっとこの人達が断ったから、あたしに来たんだーーーー。
私も「どんなクレームきても知りませんからね!」と言ってやった。

一見、迫力のある、オバチャンまでは行かないけどベテラン添乗員さん。
でも、とっても面倒見が良い!客にも私にも、誰にでも!
お土産まで用意してる人!添乗員のプロである。
人は、良いが、やっぱりそれだけしっかりしてるので、仕事には厳しい。
噂には、聞いてたけどマイクを少しでも置くと駄目。
いつもよりも数段、緊張してる私は、いつもより話せるはずもなく、まるで研修生の様に、小さくガチガチになるしかないのだ。
だってやっぱり恐いもん。。。怒らないけど、視線が恐い。。。

「私は、ほんの初心者ものですよ〜」ってアピールすると懇切丁寧にやさしく色々教えてくれて、ホンマに研修の様な感じやったけど、きっと彼女は、後で不満一杯だったであろう。「なんでベテランのあたしに、あんなペーペーを付けるのだ」と。言ってくれ言ってくれ。この人、来週も同じツアーで来るらしく、もっかいこの人となんて無理。一回きりなら、彼女もガマンできるだろうが、次回も、となると。。。それこそ雷飛んできそう。

彼女も言ってたが、「ケベック(カナダ東部)には、良いガイドが少ない」と。言えてる。当たり前と言えば、当たり前。ケベックには移民などの日本人が少ないし、観光時期も秋だけなので、旅行関係、ホテル、レストラン、空港、全てが西のバンクーバーやロッキーに比べ、日本人相手の商売の仕方を知らない。この時期だけのアルバイターがいっぱいいし、るのは事実だし。それを教える側も、ケベコワ化してるので、しっかりした研修なんかない。

私自身もほぼ独学やし、去年、大失敗がなかったのが恐いくらい。
あー、今年はどうなることやら。

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